朝晩は寒くなってきて、季節の変わり目を感じてきますね。
北海道では、初雪が観測された峠もあるそうです…!

2018年も残すところあと2ヶ月ちょっと。
健康第一で乗り切るために、食欲の秋を満喫している指導員もいるようです(笑)
皆さんはどんな秋を過ごされていますか??

さて、今日のブログは「親指と脳」についてです。

歩いたり、字を書いたり。
いろんな動作は、運動神経が脳に指令を出すことで、行われます。
そして、発達障害の子供たちは、脳機能の発達に凸凹があるため
運動が苦手だったり、不器用な子が多いと言われています。

運動経験を積むことで、不器用さは改善していく事ができますが
親指を刺激することも、脳にも刺激が加わり、改善が期待できます!

リフレクソロジー(反射学)では
親指には脳の反射区(ツボ)がたくさんつまっていると考えられています。

足の指、手の指
どちらの親指にも反射区はつまっています。

ぎゅっと指を掴んであげたり
親指を地面に押し付けたり
子供たちが不快に感じない形で、刺激をいれてみてください!
🌟ラルゴKIDSは、現在、練馬校成増校、2校と、1~3歳向け親子運動教室のイオンカルチャー北浦和校イオン放課後教室成増の2校、計4校展開している子どものための運動療育教室です🌟

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